宙を奏でる点描曼荼羅画は波動や形霊を意識した5つのメソッドからなりたち、全て点で描く曼荼羅画です

 

定規とコンパスで下図を描き

カラフルなボールペンで点々していく

 

たったそれだけで絵心が無いと諦めていた人でも、直感を頼りに自分の手でこの世に美しい曼荼羅を生み出すことができるようになります

 

直感を使って描くことにより、直感力やひらめき、インスピレーションが自然に磨かれ引き寄せ力がアップ

 

観る者を引き付けてやまない点描曼荼羅画をあなたも描いてみませんか?

 

描くのは難しくありません

絵を習ったことがなくても大丈夫

センスはいりません

失敗しても描きなおせます


人生がつまっている宙奏

私は常々、ブログで「そらかなには人生が詰まっている」と書いています

 

直感を使って好きなペンで好きなところから描き始める、そんな単純なことなのですが皆さんなかなか描きはじめられない

 

そして質問魔になり

「どのペンがお勧めですか?」

「どこから描くのがいいのですか?」

と仰います

 

なので

好きなペンをどうぞ

好きなところから描き始めてください

とまた同じ言葉を繰り返します

 

自由にといわれても、固定概念に捕らわれてちっとも動けない自分を感じ、こんな小さな紙だというのに失敗を恐れて前にすすめない自分を知るでしょう

 

 

目に付いたペンをとり

目に付いたところに点を置く

ただそれだけ

そこには直感だけで描いていく時間があるだけです

 

それを繰り返すことにより直感が磨かれ、あなたはあなたの直感を信じられるようになっていき、失敗を恐れないマインドが培われていきます

 

 

 

アートとはちょっと違う

宙を奏でる点描曼荼羅画はちょっと変っていて、自分を隣に置いて直感を働かせて描いていきます

 

自己表現ではないし、自分の中から湧き上がるものをぶつけるわけでもなく、アートとして括るには無理があると私は感じています

 

では何なのかと言われると、私の知る範囲で言うのなら「仏師」ですね

 

仏師さんは木を彫って仏像を作りますがそこに自分の意図はなく

「木の中に既に仏様は宿っている

 私達はそれを掘り起こしていくだけです」

と話しているのを聞いたことがあります

そんな感覚で私は宙奏(そらかな)と向かい合っています

 

オリジナリティーとか個性とか、それらは傍から見た評価であって自分でどうこう出来るものではありません

 

それでも人だから

綺麗に描きたいとか

評価されたい

褒められたい

素敵な作品を見て凹んだり

時に胸がモヤモヤと苦しくなったり・・・

 

そんな自分を横に置こう横に置こうと描き続けていく

描き続けることでいつのまにか心穏やかな自分になっていく

なので瞑想のような効果があると謳っているのです

 

描き続けた人だけが知る世界

その入口に立ってみませんか

 

 

 

しっかりとしたテキスト

点描という技法は昔からあり、定規とコンパスで描く幾何学模様も昔からあります

 

それを組み合わせ、誰でも簡単に描けるようにメソッドを組み立て、テキスト化して皆さんにお伝えできるのは宙を奏でる点描曼荼羅画だけです

 

 

テキストは100ページを超え

写真も多数掲載

 

もちろん私たちも精一杯講座を勤めさせていただきますしアフターフォローもいたします

 

でもね、受講したときはフムフムと思うけど

家に帰ると「なんだったけ???」となった経験が皆さんあるのではないでしょうか

だからしっかりとしたテキストがとても重要

 

それに人生にはいろいろな波があって描けない時期がきたりします

でもテキストがあれば、いつでもまた描き始められます

 

宙奏曼荼羅画に出会った人が、ずっと描き続けられるようにしっかりとしたテキストをご用意しています

 

 

マンダラ・ユニバース クリエイター協会

公式HP
https://www.mandala-uni.com